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BLEACH(ブリーチ)名言集。浦原・藍染・更木各キャラの名言まとめ

 

  • BLEACH(ブリーチ)の名言を楽しみたい
  • BLEACH(ブリーチ)の名言を各キャラごとに知りたい
  • BLEACH(ブリーチ)が好き
  • BLEACH(ブリーチ)の名言をアニメを無料で楽しみたい

 

上記に少しでも当てはまる方に役立つ内容を記載しています。

この記事では、BLEACH(ブリーチ)の名言を各キャラごとに厳選してご紹介します。

 

  • 黒崎一護
  • 愛染惣右介
  • 更木剣八
  • 浦原喜助
  • 他キャラ

BLEACH(ブリーチ)は各キャラ設定がしっかりしているので、名言が多い作品としても有名です。

 

ブリーチ好きな方や興味がある方が満足できる内容になっています。

ぜひ最後までお楽しみください。

 

目次

BLEACH(ブリーチ)名言集

BLEACH(ブリーチ)の名言を各キャラごとにご紹介します。

名言が特に多いキャラは個別にピックアップしてまとめました。

  • 黒崎一護
  • 更木検八
  • 愛染惣右介
  • 浦原喜助

上記の4人については、個別で名言を紹介しています。

他キャラについては、最後にまとめてあります。

黒崎一護の名言集

ブリーチの主人公で、滅却師と死神の間に生まれたハイブリット型の死神代行。

現世でルキアと出会い、死神の力を得たことから尸魂界の激しい戦いに巻き込まれていく。

 

男らしい性格で仲間も多く、周りの人間を徐々に味方にしていく。

護廷十三隊との戦い・愛染達との戦いを経て尸魂界の隊長レベル以上の力を発揮していく。

黒崎一護の名言:受けた恩を忘れてヘラヘラしている程クズでもねぇんだ

正義感が強く男らしい一護らしい名言です。

一護はルキアに現世で命を助けられました。

 

そのルキアが無実の罪により処刑されてしまいそうになり救出に向かいます。

自分が受けた恩を返すために、自分の命を賭けて尸魂界の隊長達と死闘を繰り広げます。

 

結果として、ルキアの処刑は愛染達が仕組んだことだと発覚します。

死闘の末、一護たちは無事ルキアの救出に成功します。

黒崎一護の名言:てめぇが俺よりも強かったら俺が諦めると思ってんのか?

自分よりも遥かに格上の敵に対して言い放った名言です。

一護は、作中でも幾多の強敵と死闘を繰り広げてきました。

 

明らかに実力が格上の相手も戦いの中で進化し勝利していきます。

この名言の通り、諦めない姿勢が勝利と進化を可能にしているのでしょう。

黒崎一護の名言:俺が死んだら背中にあるものみんな壊れちまうんだよ

様々な物を背負って戦っている一護だからこそ説得力のある名言です。

自分が負けたら、死んだら自分が背負っている物が全て壊れてしまう。

 

仲間思いで、自分の力で仲間を護る決意がある一護らしい言葉です。

作中でも、一護が敵と戦う時は必ず誰か守る対象がいます。

 

主人公らしい行動と言葉ですが、一護が言い放つとカッコいいですね。

黒崎一護の名言:俺は山ほどの人を守りてぇんだ

じぶんの両手で守れる分だけの人を護りたい

それだけでは、物足りなく山ほどの人間を護っていきたい

 

正義感が強く他人を護るために戦う一護らしい名言です。

「世界中の人を護るなんてデケーことは言えない」

 

と言っていますが、最終的に一護は世界を救うことになります。

黒崎一護の名言:死んだ奴も残された奴もどっちも同じだけ淋しいんだ

大切な人と死別した経験を持っている一護だからこそ言える名言です。

死んだ人間も残された人間も寂しさは変わらない。

 

簡単に自分を犠牲にしたり、死のうとすることはご法度だ。

静かに相手に伝える一護の隠された名言です。

黒崎一護の名言:そいつを見殺しにするようなつまんねえ男にはなりたくねえんだよ

一度でも関わった人間を見殺しにしたくない

そんなつまんねぇ男には絶対になりたくないという強い信念を感じる名言です。

 

一護が戦う時は必ず誰かを護る時ですが、それはこの言葉からも体現されていますね。

黒崎一護の名言:弟や妹を護るためだ

兄として弟や妹を必ず守るという強い決意が感じられる名言です。

兄は、妹や弟を護るために先に生まれてくる

 

こんなカッコいい考えの兄がいる人は羨ましいですね。

黒崎一護の他名言

スタミナと度胸だけは嫌でもついたぜ!

みんなを護っておめぇと戦うんだよ

そいつを見殺しにするようなつまんねぇような男にはなりたくねぇんだよ俺は

俺以外の誰かにできたとしても俺がやらずに逃げていい理由にはならねぇんだよ

バカ野郎助けてぇんじゃねぇんだよ助けるんだよ

助けにきたぜルキア

俺がもしあんたの立場だったとしても、やっぱり俺は掟と戦うと思う

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藍染惣右介の名言集

元尸魂界の隊長であり人格者として部下からの信頼も厚い隊長であった。

しかし、裏の顔はまったくの別人であり、陰で敵である破面とコンタクトを取っていた。

 

結果的に尸魂界を裏切り、護廷十三隊に戦いを挑む。

圧倒的な霊圧を持っており、隊長格が束になっても勝てないほどの圧倒的な力を有している。

 

激戦の末、一護と浦原喜助に敗北し拘束されて収監されてしまう。

藍染惣右介の名言:そんなに強い言葉を使うなよ弱く見えるぞ

日番谷冬獅郎に対して本性を露わにした愛染の名言。

雛森に手をかけた愛染に対して激怒した日番谷は愛染に『殺す』と言いは放ちます。

 

その言葉に対して、愛染は『そんな強い言葉を使うな弱く見えるぞ』と言い返します。

この後、愛染は圧倒的な力で襲い掛かってきた日番谷を瞬殺してしまいます。

藍染惣右介の名言:私が天に立つ

裏切りが尸魂界に発覚し全隊長に囲まれてしまった愛染・銀・東仙

しかし、破面の助けにより干渉不可能な光に包まれて上空に舞い上がっていく愛染

 

逃げようとする愛染に対して、同じく隊長の浮竹が愛染に対して『地に堕ちたな』と言い放ちます。

その言葉に対して愛染は、『奢りがすぎるぞ。今まで誰も天には立っていない』と言い返します。

 

その後に全隊長達に対して宣戦布告の意味も込めてこの名言を言い放ちます。

藍染惣右介の名言:全ては我らの手の上だ

護廷十三隊を一緒に裏切った元隊長のギンと東仙に対して言い放ったカッコいい名言です。

亜sることはない、落ち着いて気長にいこうと余裕タップリに言い放ちます。

 

全ては自分たちの手の上だといい自分たちが優勢に立っていることを言葉に表しています。

知略に長けている愛染らしいクールで知的な発言です。

藍染惣右介の名言:憧れは理解から最も遠い存在だよ

雛森は愛染に憧れて護廷十三隊に入隊しました。

その中でもあえて愛染の隊を希望して入隊しています。

 

愛染は、雛森のその純粋な気持ちを利用していました。

そして、血だらけになり横たわる雛森を発見して怒り狂う日番谷に対してこの言葉を言い放ちます。

藍染惣右介の名言:君の知る愛染惣右介など最初から何処にも居はしない

自分のことを憧れている部下に対して本性を露わにした際に言い放った愛染の名言です。

君の知っている愛染惣右介なんて最初から存在しない

 

自分に対して強烈な憧れを持っていた部下に対して痛烈な言葉を浴びせます。

優しい表情と口調で冷酷なことをサラっと言ってしまう恐ろしい一面が描かれています。

藍染惣右介の名言:本当に恐ろしいのは目に見えぬ裏切りですよ

まだ副隊長時代の愛染が上司である平子に対して言い放った名言です。

平子は、愛染に何か奇妙な違和感を感じていました。

 

そのため、わざと自分の部下として任命し監視していました。

しかし、平子の予想を遥かに超えていた愛染は、平子を嵌めて破面化の実験に使ってしまいます。

 

目に見える裏切りよりも目に見えない裏切りの方が恐ろしいと平子に冷酷に伝えます。

藍染惣右介の名言:人はただ生きているだけでも歩み続ける

裏切りの末に護廷十三隊との戦いに敗れてしまった愛染。

拘束され力を奪われ地下に投獄されてしまいます。

 

その愛染が地下にて独り言のように言い放った名言です。

勇気の本当の意味と歩みを語ります。

 

ちなみにこれが愛染の最後の登場シーンになりました。

愛染の他名言

ようこそ私の尸魂界へ

一体いつから私が鏡花水月を使っていなかったと錯覚していた?

僕の斬魄刀『鏡花水月』有する能力は完全催眠だ

全ての生物は 自分より優れた何者かを信じ盲従しなければ生きてはいけないのだ

憎しみ無き戦意は翼無き鷲だ そんなもので 何も護れはしない

世界の大半を占める力無きものにとって
自らを肯定するに不都合な“事実"こそが悉く真実なのだ

勝者とは常に世界がどういうものでは無くどうあるべきかについて語らなければならない

神は皆人のまがいもの

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更木剣八の名言集

戦闘能力だけなら、護廷十三隊の隊長の中でも最強クラスの力を有している隊長です。

非常に好戦的な性格で常に強敵との戦いを望んでいます。

 

隊長でありながら、始解も卍解もできないまま他の隊長格と互角以上に渡りあっています。

滅却師との最終決戦で、始解と卍解を披露しました。

 

その力を恐れて、剣術を教えることを禁止されたほどの危険人物として扱われています。

更木剣八の名言:ちくしょう強くなりてぇな

一護との戦いに敗北した時に言い放った名言です。

作中で、更木剣八がこれほどまでに感情を表に出して悔しがっているのはこのシーンだけです。

 

この時の更木は、始解と卍解は使えずにセンスだけで戦っている状態でした。

この後もしばらくは、圧倒的な戦闘センスのみで強敵を撃破していきます。

更木剣八の名言:つまんねぇ幕引きだぜ

尸魂界に乗り込んだ一護に圧倒的な力を見せつけた際に言い放った名言です。

まだ一護が力に目覚めていない段階だったため、更木にまったく歯が立ちませんでした。

 

絶望的な力の差を見せつけられ、崩れ落ちる一護に対して本音を出してしまったワンシーンです。

この後、力の目覚めた一護は更木を倒します。

更木剣八の名言:俺に斬れねぇもんはねぇ

斬魄刀と心を通い合わせることに成功した更木剣八

初代剣八である卯の花隊長との死闘に勝利したことにより始解を得とくします。

 

滅却師との最終決戦にて初めて本当の斬魄刀の姿を披露します。

この巨大な刀によって、巨大な隕石を真っ二つにしてしまいます。

更木剣八の名言:俺が憧れたあんたとはな!!

初代剣八である卯の花隊長に対して憧れの気持ちを言葉にする更木の貴重なワンシーンです。

今まで更木は、作中でも敵に対しての憧れなどの気持ちは一切表に出してきませんでした。

 

しかし、卯の花隊長の前では素直に自分の感情を伝えます。

この戦いにより、卯の花隊長は絶命し更木剣八は自身の斬魄刀の本当の名前を知ることになります。

更木剣八の他名言

俺が剣八だからだ

死んだら化けてもう一回殺しに来い

負けを認めて死にたがるな

死んで初めて負けを認めろ

力を求める奴は一人の例外もなく戦いを求めているんだよ

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浦原喜助の名言集

元護廷十三隊の隊長であり夜一の部下でもあった天才科学者。

愛染の裏切りに巻き込まれて、平子達と共に尸魂界から現世に逃亡する。

 

現世にて破面化を研究し平子達を救うことに成功する。

愛染が狙っていた謎の力を持っている宝玉を生み出した張本人でもある。

 

純粋な戦闘能力なら作中の中でも3本の指に入るほどの強者として描かれている。

浦原喜助の名言:死なないために死ぬほど準備する

戦いに対しての強烈な姿勢と決意を言葉に出して露わにしているシーンです。

戦いは負けたら死んでしまう、自分が生き延びるために準備をするのは当たり前のこと。

 

これまで幾度となく修羅場をくぐり抜けてきた浦原だからこそ言える名言ですね。

ちなみにこのシーンは、浦原が作中で始めて卍解を披露した瞬間です。

浦原喜助の名言:死ににいく理由に他人を使うなよ

普段はおちゃらけている浦原が珍しくシリアスな表情になったワンシーンです。

死にに行く理由に他人を使うな

 

作中で登場する浦原の発言の中でも、最も重いであろう名言です。

簡単に死ぬなんて言うな、死ぬなら他人のせいには一切するな

 

このような優しくも厳しい意味が含まれている名言です。

浦原喜助の名言:千の備えで一使えれば上等

可能性のあるものは全て備えてく

1000ある準備の中で、1つでも使い物になれば上等という考え方

 

可能性を限界まで追いかける浦原らしい名言です。

この考え方は、仕事でも役立てることができますね。

浦原喜助の他名言

思う力は鉄よりも重い半端な覚悟ならドブに捨てましょう

誤算はなかったそれが一番の誤算だった

楔を失えば容易く崩れる

世界とはそういうモノなんすよ

誰も見たことのないものを作るなら自分の手で

それが科学者ってもんす

戦いに必要なのは恐怖じゃない

そこからは何も生まれない

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涅マユリの名言集

護廷十三隊の隊長でありながら、自身の実験のために部下の命を平気で使う異常者。

浦原喜助の後を引き継ぎ、技術局長も兼任している。

 

残虐で冷酷な性格ではあるが、化学力を利用した戦闘能力は隊長の中でも上位の実力を有している。

作中では、まともに敵に敗北したシーンがなく、他の隊長よりも活躍するシーンが多数描かれている。

涅マユリの名言:では百年後までご機嫌

愛染の部下であるエスパーダとの戦いでのワンシーン。

同じ科学者が相手でありながらも余裕で戦いに勝利した涅

 

神経を限界まで早めることができる超人薬を相手に注入させ動きを止めることに成功する

相手のエスパーダは、1秒が100年以上の時間に感じてしまう体にされてしまう。

 

心臓に刃を突き立てた涅は、決め台詞でこの言葉を言い放ちます。

涅マユリの名言:我々科学者にとって完ぺきとは絶望だよ

世の中には完璧なものなど存在しない

完璧というものが存在すれば、それは科学者としての絶命

 

同じく科学者であるエスパーダに対して冷たく言い放ちます。

涅マユリの名言:そう易々と私の体を支配できると思うなよ

滅却師との最終決戦で、幹部に対して言い放った名言です。

相手の神経を操るという恐ろしい能力を使う相手に苦戦する涅

 

科学者らしく自分の神経を戦いの中で組み替えながら相手に応戦していく。

神経を支配して自分の体を支配しようとする相手に対して必死の抵抗をしていきます。

 

実は、この敵は霊王の右腕という恐ろしい生き物でした。

死闘の末、涅は戦いに勝利します。

涅マユリの名言:私は完璧を嫌悪する

涅が完璧というものを嫌悪し否定するワンシーンです。

科学者には完璧な存在は絶望でしかない

 

涅はそう自ら発言していました。

科学者としてのプライドから出た発言です。

涅マユリの他名言

完璧などという頓狂な言葉を口にした瞬間にすでに君は私に敗北していたのだヨ

この剣が止まって見えるかね

科学者とは常にその二律背反に苦しみ続け

更にそこに快楽を見出す生物でなくてはならない

見たこともない観察対象を見つけそれがこちらの予想を次々と超えてくる

これが喜びでないなら一体何だ!

非常識なことは嫌いじゃぁない

お前が自らの判断で死ぬ自由などない!

お前が死ぬのは私が死ねと命じた時だ!

偉大な相手というのは輝いて見えるものだヨ

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ブリーチ他キャラの名言集

ブリーチには、他にも多数の魅力的な脇役キャラが存在します。

ブリーチが名作と言われる理由は、脇役キャラの設定がしっかりしているからです。

 

脇役達の名言をまとめてご紹介します。

ブリーチ名言:大切なのは「どうあるべきか」ではなく「どうありたいか」デス

愛染の裏切りの犠牲者であり破面の軍勢の一員。

見た目通り、優しくゆったりとした性格をしている。

 

地味にブリーチの名言の中でも人気上位に入る名言を言い放っています。

『どうあるべきか』ではなく『どうありたいか』

 

これは生き方の参考にしたい考え方ですね。

ブリーチ名言:オメ―はその俺が惚れた女が命がけで守った男なんだぜ

息子の一護に対して父親の一心が言い放った名言。

一護は今は亡き母親によって命がけで守られました。

 

ちなみに、一心は元護廷十三隊の隊長をしていた過去があります。

愛染との決戦では、一護を助けるために死神の姿で現れ戦いに参戦します。

ブリーチ名言:屑になって生き続けるのは死んだも同然なんだよ

一護のライバルであり護廷十三隊の副隊長を担っている恋次の男らしい名言です。

どんな理由があれ、女性に手を出す男は屑だ

 

そんな屑になって生きていても死んだも同然で意味がない

クールで男気溢れる恋次が言うと窃盗力がありカッコいいですね。

ブリーチ名言:上に立つ者は下の者の気持ちは汲んでも顔色は窺ったらあかん

気持ちを汲んであげるのは問題ないが、部下の顔色を窺うようになったらダメ

隊長時代の平子が言い放った人生でも役立つ名言です。

 

仕事で部下の顔色ばかり疑ってばかりいる上司は仕事ができない人が多いですよね。

これは仕事や人生で役立つ考え方なので紹介しました。

ブリーチ名言:私の歩む道こそが正義だ

愛染とともに護廷十三隊を裏切った東仙が親友のコマムラ隊長に対して言い放った一言

おまえの正義はどこにいった?

 

その問いかけに対して、東仙はこの名言で返答しました。

愛染に対して心酔しており、絶対的な忠誠を使っています。

 

東仙は、護廷十三隊との最終決戦で、元部下によって止めを刺されます。

ブリーチ名言:ありがとうなお陰で心は此処に置いていける

虚によって体を奪われてしまった元同僚を助けるために止めを刺したルキア

自分を死神として死なせてくれたルキアに対してお礼の言葉を述べます。

 

この一件はルキアの中でもトラウマとして残ってしまいます。

後に、エスパーダとの戦いの際にこの男性に変身した敵を戸惑いながらも倒し過去を乗り越えていきます。

戦争なんて始めた瞬間どっちも悪だよ

京楽

私の誇りに刃を向けたからだ

白夜

泣かんでも済むようにしたる

ギン

何故私を連れて行って下さらなかったんですか?

砕蜂

俺が命を賭けるのにそれ以上の理由は必要ない

チャド

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BLEACHの名言まとめ

BLEACHの名言をまとめて紹介しました。

BLEACHは、バトル系作品ですが、人間同士の関わりについての深い名言が多いです。

 

BLEACHは、登場するキャラが濃いことでも有名です。

そのため、キャラごとの名言も特徴があり印象的です。

 

またBLEACHの名言を新たに発見しましたら、この記事にて紹介します。

また別記事にて他作品ごとの名言をまとめて紹介していますので、ぜひご活用ください。

 

以上、【BLEACH(ブリーチ)名言集。各キャラごとに分けて紹介する】でした。

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